■プロフィール
   スポンサードリンク
hydet hydet
30歳男性
作家、ライター、トレーダー
血液型:O
身長:173cm
体重:55kg
居住地:バンコク(埼玉県出身)
●習い事:タイ語、英語
●趣味:読書、水泳、サッカー、贅沢
●最近の大きな買物:コンサートチケット5万
●人よりお金をかけている物:音楽
●最近面白かった本:イリュージョン
●最近面白かった映画:パイレーツオブカリビアン2
●最近面白かったスポット・イベント:サイアムパラゴン・ソンクラン
●主な行動範囲:カオサンロード
歩くバンコクに2006-2007最新版登場!
歩くバンコク
↑カオサン通り、バンコクの地図
■スポンサードリンク
■検索
Google
Web このブログ内



IE以外ではこのボタンでお気に入りに追加できないので自分で追加してください。
■過去の記事
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
■読者のメッセージ
■相互リンク
■メールフォーム

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
バンコク267日目
●2006年12月6日(wed)





バルセロナはギリギリのところで決勝トーナメントに進出。
チャンピオンズリーグ(サッカー)の話題です。
去年の「バルサが勝ってあたりまえ」「バルサがどうやって勝つか」というくらい常勝軍団が定着していたときと比べて、見る者に不安を与える試合内容を今期、露呈しているのは事実。
しかし、スペインリーグでは首位。ウエファチャンピオンズリーグでは決勝トーナメント進出。つまり、内容や安定感には賛否両論、むろん批判はあるけれども、カンピオーネとして恥ずかしくないだけの立派な「結果」はきちんと残している。
ところで、イタリアリーグ「セリエA」は審判に有利な判定をさせたとしてトップチームが八百長問題で下部リーグに追放されるなど、どえらい事態になっていますが、これは結果を厳しく追及される世界ならではの、起こるべくして起きた不正といえるでしょう。
どんなことをしてでも勝たなきゃならない状態にあるとすれば、その状態自体が異常なのであって、異常な事件が起きてもなんら不自然な節はない。
一方、スペインでは試合内容が問われるご事情と、ラテン系の情熱的な気質とあいまって、攻撃的なサッカーが特徴的。よって、世界でも屈指の攻撃力を誇るチームが台頭している。
環境と状況によって、「蹴球部もいろいろ」というわけです。
それにしても「結果を残す」って言葉が印象的だった日本の安倍首相。なんだかいまどきのIT企業の社長かと見紛う発言だったので、「この人はやるかもしれないぞ、顔に似合わず」なんて思ったもんです。
就任後間もないので、いま問うのは時期尚早というところですが、彼は果たして結果を残せるんでしょうか。
ま、海外にいる私にゃ、どうでもいい話題だが。
スポンサード リンク
■本日の支出(タイの物価・バンコクの物価)
・パットパックブンムークロープピッセード(スリナムン/ラムブトリー通り) 90円
・オレンジジュース(屋台/ラムブトリー通り) 30円
合計:120円
スポンサーサイト


未分類 | 【2006-12-07(Thu) 20:24:35】 | Trackback:(0) | Comments:(3)
コメント

ご丁寧なレスをありがとうございました。私の深読みのしすぎだったようです。お騒がせ致しました。これからも宜しくお願いいたします。
2006-12-09 土 05:16:20 | URL | サトーン #- [ 編集]

いやぁ。そういわれてみると、ちょっといつもより刺のある言葉の置き方で、ある一部の方にとっては、ものすごく腹の立つ不愉快なしめくくりの言葉として強烈な印象を残したかもしれません。その夜の悪夢にでてくるくらいに。
せっかく楽しんでいただいている最中に水をさされてしまったサトーンさんに私も同情します。
さて、明確に最後の言葉の真意を述べさせていただければ「ネタとして安倍首相の言葉を引用したにすぎず、実際問題安倍首相の動向は私には無関係」だといいたかったまでです。
それよりもバルサの動向の方に関心があるというのが言葉の裏に表現された真相です。
つまり、完全否定するほどの強烈な意味はもたせなかったわけです。
マイペンライ。気楽にいきましょう。
2006-12-08 金 20:20:23 | URL | hydet #- [ 編集]

いつも(最近は特に)、楽しく読ませて頂いております。我々、読者に投げかけるような手法、私は好きですよ。賛否両論あろうかと思いますが、読みたくなければ読まなくていいのです。ただ最新のブログの最後の『どうでもいいことですが』は如何なものかと思います。どうでもよければブログに紹介する必然性がないと感じます。私は、ファンとして管理人さんには、ブログにおける意義は一貫して頂きたいというのが本音であります。ブログはただのひとりよがりな場所ではないはず。我々、読者は完全否定されるような前述の言葉は余計なものだと考えます。よろしければ我々に理解出来るように、この最後の言葉の真意を説明頂けませんでしょうか?
2006-12-08 金 17:05:44 | URL | サトーン #- [ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。