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hydet hydet
30歳男性
作家、ライター、トレーダー
血液型:O
身長:173cm
体重:55kg
居住地:バンコク(埼玉県出身)
●習い事:タイ語、英語
●趣味:読書、水泳、サッカー、贅沢
●最近の大きな買物:コンサートチケット5万
●人よりお金をかけている物:音楽
●最近面白かった本:イリュージョン
●最近面白かった映画:パイレーツオブカリビアン2
●最近面白かったスポット・イベント:サイアムパラゴン・ソンクラン
●主な行動範囲:カオサンロード
歩くバンコクに2006-2007最新版登場!
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109日目
●2006年5月10日(wed)


写真は通いの屋台のおいしいタイ米を毎日ひたむきに炊き続ける、古びた電子ジャー。どこぞの魔物(ピッコロとかいいましたっけ)を封じるお釜に似ているなんて言わないでください。実においしいんですから。
この日の天候は曇り。涼しくて拍子抜けしてしまう、そんな一日にバンコクで重宝するのがチョコレート。実は大好物でたまに求めるんですが、チョコの中でもまさに正統派、純血種、古典たる「板チョコ」がバンコクではなかなか手に入らない。やっと見つけても分厚くて俗っぽいチョコバーみたいな代物ばかり。これにはちょっと憤慨を覚えましてね。「棒よりも、板を置くのが先だろう」と。
でも冷静に考えてみると、暑いバンコクに日本の薄っぺらな板チョコを持ち込むのはナンセンスだということに気づきました。晴れた日などには、すぐ不愉快なほどぐちゃぐちゃに溶けてしまうんです。まったく、辛抱が足りないと言うか、暑さに弱いと言うか。ま、仕方ありません。
分厚い板チョコも純100%ものであれば、中毒者であっても満足できますよ。ただ純であればあるほど、当然のことながら混ぜ物入りよりお値段高めです。…チョコレートの話ですよ。ちょっとあんた、何を勘違いしてるんだか。

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■本日の支出(生活レベル:タイ庶民同等)
[外]屋台の朝食 30円
[外]屋台の朝食 90円
[食]露店のお菓子 105円
[外]ホテルのアイスレモンティ 126円
[外]レストランの夕食 195円
[食]露店のパイナップル 30円
[住]ゲストハウスのシングルルーム 690円
合計:1,266円
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未分類 | 【2006-05-11(Thu) 13:46:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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